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justInCaseの日常

保険APIのバックエンドを実装する言語を選定中です!

justInCaseaでは、様々な事業者様のアプリやWEBからエンドユーザーが保険に加入できるような”保険API“の開発を進めています。 その第一歩として、先日バックエンドのAPIを開発する言語を開発者みんなで選定し直しました。その様子をシェアさせてください! そもそも課題は? justInCaseではすでに消費者向けのアプリをリリースし、誰でも90秒で加入できるスマホ保険 […]

日本初のFinTech拠点「FINOLAB」にオフィス移転!

みなさんこんにちは!justInCaseの広報木庭です!あけましておめでとうございます! このたびjustInCaseは、2019年1月4日より活動拠点を「LIFULL HUB(東京都千代田区麹町)から「FINOLAB(東京都千代田区大手町)」に移動しましたのでお知らせいたします。 移転先所在地 〒100-0004 東京千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB FINOLABは、日 […]

私が200億円の資金調達を必要とする理由

200億あったらどうしますか?ということをお話する機会を頂いて、じゃあ保険会社を作るかと思ったのですが、保険会社はどうせ作るし、もっと違うことをやりたいと思って三週間考えました。 まず自分の紹介です。クラスに一人はいる数学だけは出来るやつでした。俺天才、って19才の4月まで思ってました。ポジティブバイアスの塊で学校にも行かず本を読んでて、3ヶ月後に大学にいったら、クラスメイトみんな自分並にできたし […]

InsurTech企業のCTOが作る新たなエンジニア組織とは

株式会社justInCaseのCTOになるまでの道のりを教えてください。 CEOの畑との最初の出会いは、今から十数年前に私がクライアント、彼がコンサルタントという立場で顔を合わせたことでした。その後同じ業界や近い業界で数年に一度連絡取るという関係でしたが、最後の職場を退職した際に連絡したときに飲みに行き、私が専業主夫になると伝えたところ「それなら一緒にやろうよ」というノリでjustInCaseの立 […]

「保険を面白くして、もっと身近にする」そして、保険業界に”IT”を持ち込んだ。

500 Startups Japan、グロービス・キャピタル・パートナーズ、LINEベンチャーズらから1.5億円を調達した株式会社justInCase。IT技術を駆使しスマホ保険に始まり、モノ保険など様々な保険商品を開発中のCEO畑加寿也に会社の成り立ち、今後の展開を聞いた。 保険業界にITを持ち込んだー ー商品がスマホ保険一つで、しかも正式開業前という状況にも関わらず、500 Startups […]

【取材】野外フェスの「悪天候」にも保険を! 80円からのミニ保険は若者たちにウケる?

WEB・IT業界で働く人々の人生を少し豊かにするメディア【CAREER HACK】に取材を受けました! インタビューなど折り込みつつ、スマホ保険の特徴、既存の保険と当社の保険の比較、今後の展望など様々な話をしています。詳しくは是非下記リンクを御覧ください! 野外フェスの「悪天候」にも保険を! 80円からのミニ保険は若者たちにウケる?

justInCaseがPlug and Playの保険テックアクセラレータープログラムのBatch1に選出されました!

世界トップレベルのグローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーターであるPlug and Play社が、国内外のスタートアップをグローバルレベルのスタートアップへと支援していくプログラム「Batch1」にjustInCaseが選出されました! 当社ではAIアルゴリズムを利用してユーザの行動パターンなどを解析することによって各ユーザーの安全性を算出し、スコアによって更新時保険料の割引額を決定するな […]

オデッセイにインタビューしていただきました!

株式会社オデッセイのウェブサイトに当社代表畑のインタビューが掲載されました。 仕事・働くことをテーマに、畑の仕事に対する姿勢やjustInCaseを立ち上げた経緯、はたまた子どもの頃の将来の夢についてなど、沢山お話しさせていただきました。 就職活動中の学生に対してのアドバイスやメッセージも載せていただいております。 学生のみならず、すでに働いている方、これから企業を目指している方々にも楽しんでいた […]

どの会社で働きたいかでなく、誰と何をしたいかを大切にする

私たち(株式会社justInCase)について はじめまして。私たちは生まれたての会社です。私たちメンバーは、保険ビジネスという分野で過去のしがらみのない状況で最良の保険を生み出し提供するにはどのようにしたらよいか常に考えていました。そして、それは現在の日本式経営ではレガシーシステムは一新できない、すなわち新たな会社を立ち上げることにより可能である、と結論付けました。それが私たちの集まりです。 保 […]