コンサルワークに学ぶ、プレゼン資料作り

justInCaseでは、定期的にテーマを設けてランチ会や勉強会を行っています。

一人ひとりが持っている経験や知見をチームで共有し合って、情報交換や新しいビジネスアイデアの探索の機会となっています💪

小さな思いつきから、学びの場が生まれました

先日は、プレゼン資料作りについてのランチ会でした。

当社では、申込から契約管理、保険金請求までデジタルで完結できる保険商品の提供を実現するSaaS型保険システムjoinsureを開発しています。

大変ありがたいことに、多くの企業からお問い合わせがあり、提案資料を新しく作成したり、既にある資料をブラッシュアップする機会も増えてきました。

そんな中で、CEOである畑のふとした思いつきがきっかけで行なったのが、このランチ会でした。

コンサルワーク経験者からのアドバイス

まずは、「北京オリンピックでの、日本の獲得メダル数の結果」というお題を設けて、各自で自由にスライド作り。
コンサルワークでのプレゼン資料作りの経験がある、ITコンサル出身のプロジェクトマネージャー(PM) 松枝、同じく普段プレゼン資料作りが多い 豊田、デザイナー 川原がメンターになりました。

制限時間10分で作ったスライドを、見せ合います。
参加者が作ったスライドはこちら。


同じ時間、同じテーマで作っても、こんなに異なるスライドに仕上がるのが、おもしろいですね。

ある人は、「雑談までできる情報をシンプルにまとめました」と見やすくて情報量も適切なスライドに。

またある人は、前年比や歴代データを元に結果の具体性について示せるスライドに。

発起人の畑は、書きたいアイデアを思いつきすぎて、制限時間内に書き上げられずに….タイムオーバーで終了!(笑)

作ったスライドに対するこだわりを語る場面では、作成者それぞれの人となりが表れていました。
また、メンターからのアドバイスでは「游ゴシックはMacとWindowsで互換性があるのでおすすめ」といった有益な知識も得られ、貴重な会になりました。

joinsureの提案・導入体制の整備を進めています

冒頭でのご紹介のように、大変ありがたいことに、多くの企業からjoinsure導入についてのお問い合わせを頂いています。
また、joinsure の導入にあたっては、当社ビジネスアナリストによる業務分析を必ず行っています。

人々に必要とされる保険を、必要なときに社会に提供できるように、joinsureの法人営業や導入を一緒に進めていってくださる方を募集しています。

「コンサル会社で提案資料は日々作っていたので自信があります!」

「ビジネスアナリストをしていて、分析や資料作りは得意です!」

次のランチ会でのメンターになるのは…もしかしたらあなたかもしれません。

話を聞いてみたい!という方はこちら

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