”未来に向かってできることをひたむきに”その信念がJICと同じだった

未来に向かってできることをひたむきに”その信念がJICと同じだった

日々全力で前に進む justInCase の社員たち。この企画では、社員それぞれの想いや志、これまでの努力を、彼ら自身が語る言葉でお届けしていきます!

第14回は、Android Engineer 野口直矢です。

人生における強い信念を持ち、それを着実に積み上げ丁寧に日々の業務と向き合う。偶然の出会いが重なり入社を決意したエンジニア、野口のストーリーです!

justInCase 私の履歴書 Vol.14

ー プロフィール

野口直矢(のぐち なおや)

職種:Android Engineer

趣味:旅行

偶然の出会いに運命を感じた?!

JICに入社したのは運命のようなものでした(笑)

偶然いただいたスカウトメールからJICを知り、面談が進んでいった時、さらに偶然の出会いがあったんです。以前、当社の髙橋が登壇した大きなカンファレンスでのプレゼンをみたことがあり、その内容がとても印象的で憧れのようなものを抱いていたんです。面談で彼が出てきた時、めちゃくちゃびっくりしたことを覚えています。

その時、運命のようなものを感じて入社を決めました。同世代ながらとても尊敬しています。経営陣のビジョンや想いも大切ですが、一緒に働くメンバーはもっと重要だと思います。

未来に向かってできることをひたむきに”その信念がJICと同じだった

人生で大切にする信念とJICの想いが重なった

私には人生において強い信念のようなものがあります。語り始めるとすごく長くなってしまうので(笑)、一言で言うと「人間過去には戻れない。だから未来にむけてひたすら手を動かしてこう」ということです。仕事も同じで、とにかく未来に向けてひたむきにできることを精一杯やっていこうと思っています。入社前に代表の畑と話をした時にも感じたのですが、JICという組織は本当に愚直に、未来に向かってひたすら前身しているんです。同じ想いを持った企業にジョインできてよかったな、と感じています。

Android開発のスペシャリストとして

入社してから一貫してAndroidアプリの開発〜メンテナンスに携わっています。当社の旧アプリはスマホ保険ユーザーに向けたアプリで、iOSでリリースされていたものをAndroidでリリースするための開発が最初の仕事でした。今は開発だけでなく改修、メンテナンスももちろん全て担当しています。

今年は、歩くとおトク保険をリリースに合わせ、新アプリとしてのハブアプリを9月にリリースしたのですが、実は予定よりもかなり遅れてしまったんです。それは、緊急事態宣言直前の4月1日に「コロナ助け合い保険」プロジェクトがスタートし、5月1日にリリースしよう!という社をあげてのすごいミッションに挑戦することになったから。そういうスピード感はさすがJICだな、と思いましたし、世の中が直面する問題に対してできることはやろう!という企業姿勢に感動しました。

こんな感じで社内的にリソース状況の大きな変化がありつつも、9月にリリースすることができ、今はハブアプリとして当社が提供する全ての保険商品を搭載する準備をしています。

洗練されたメンバーとチャレンジを続ける

入社してからAndroidを主にやってきたので、今後はサーバーサイドにも手をつけていきたいと思っています。一方で、物理的なチャレンジはリモートワークです。自室にいるとなかなか仕事モードにすることに苦労することが多いので、できる限りコワーキングスペースや、気候のいい季節は公園などで仕事をするようにしています。

リモートワークとオフィスワークを選べるのですが、情勢的にも他のメンバーもほぼリモートワーク。でもそこはさすがJICだなと思うところがあります。落ち着いていて優秀な方が多いので、オンラインでもみんなで試行錯誤しながらコミュニケーションをとってそれぞれが業務を遂行していけるのはチームワークがないと難しいと思うので。

これからも未来に向かってひたむきに前進していきたいですね。

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